第68回大会(2026)
会期
2026年8月22日(土)10:00~8月23日(日)12:00
■22日(土)■
9:30 受付
10:00 研究発表①
11:40 昼食
12:40 総会
13:00 研究発表②
15:00 講演
17:00 講演終了
夕食時間帯 懇親会
■23日(日)■
9:00 受付
9:30 シンポジウム
12:00 全日程終了
会場
同志社大学 今出川キャンパス 良心館
〒602-8580 京都市上京区今出川通烏丸東入
(地下鉄烏丸線「今出川駅」から徒歩1分)
大会テーマ
聴覚障害児教育が目指す授業実践を考える~教科指導を中心に~
参加申込
事前申込期間: 2026年4月20日(月)~8月15日(土)まで(参加費の送金が確認できた時点で申込確定となります。)
参加申込はこちらのフォームからお申し込みください。
(1)大会参加費
| 会員 | 非会員 | 学生 | |
| 事前振込支払い | 4,000円 | 5,000円 | 1,000円 |
| 当日支払い | 5,000円 | 6,000円 | 1,500円 |
(2)懇親会参加費
6,000円(懇親会参加申込の締切は7月末日です。必ず大会参加費と一緒にお振り込みください。
振り込み時に必ず申込者の名前
ゆうちょ銀行からの振替
口座番号: 00920-0-13366、加入者名: ろう教育科学会 編集部 (ロウキョウイクカガクカイ ヘンシュウブ)
他金融機関からの振込
銀行名: ゆうちょ銀行、預金種目: 当座、店名: 〇九九店 (ゼロキュウキュウ店)、口座番号: 0013366
研究発表NEW
- グループ学習を生かした難聴通級指導の実践―仲間同士で学び合える通級指導教室を目指して―
杉山実(静岡聴覚特別支援学校) - 音声認識による文字情報を学級全体で共有する試み―小学校高学年における字幕共有に対する意識の検討―
奥沢忍(つくば市立竹園東小学校) - 「子どもの視座」から捉えるろう学校の授業コミュニケーション―VR映像による生徒の視線配布行動と主観的評価を用いた検討―
山中淳生(奈良県立ろう学校)、福田恵子(奈良県立ろう学校)、中瀬浩一(同志社大学) - 学童期における聴覚障害児のセルフアドボカシー・スキル教育プログラムの効果と検討―一側性難聴生への教育実践とアンケ―ト調査を通して―
新見美希(兵庫教育大学大学院) - 聴覚支援学校高等部におけるデジタル人材育成の取り組みについて―文部科学省DXハイスクール事業の支援を得て―
小松慎太郎(大阪府立だいせん聴覚高等支援学校)、徳田浩一(大阪府立だいせん聴覚高等支援学校)、中瀬浩一(同志社大学) - 小・中学校における聴覚障害児童生徒への支援の現状と課題―X県内特別支援学校(聴覚障害)地域支援担当教諭を対象とした面接調査―
雁丸新一(横浜国立大学) - 日本における聴覚口話法による早期教育の発展 その1 高度経済成長期の家族モデルに着目して
古田弘子(尚絅大学)
8/22(土)研究発表① 10:00~11:40
8/22(土)研究発表② 13:00~14:40
その他
詳細は大会案内をご覧ください。
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